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人を巻き込む
 外部からの強制力を最大に生かすには、人を巻き込むこと。
一人ではなかなかしずらいことも人を巻き込むことによって、責任感も生まれますし、競争力も出てきます。
生理的欲求や物理的欲求なども含めて、継続をしていくことは、何より外部からの強制力が大切で、ストレスを感じることなく楽しく継続できたら、なおうれしいですよね
それを管理することが大切です!!
頑張れ!!!!
| d1sxbkey | 23:24 | comments(11) | - | pookmark |
苦にならない理由を分析する
 どんな人でも必ずどんなにしていても苦にならないことがあるはず。
たとえば、ご飯を食べたり、マンガを読んだり、テレビを見たり…
いわゆる趣味と呼ばれるものは、苦を感じることなく長く続けることができるわけです。
その理由は、なんでしょうか??
一つに好きだから。楽しいから。
または、やっていて気持ちのいい快感がある。
さらには得をするとか、競争感があるとか。
最後には、やらないといけないことだとか。
そういった理由が挙げられると思います。

つまり、自分の不得意分野も是非この理由づけをうまく利用して、どれかにあてはめるといいのですね。特に、競争感や必要最低限のことなどの外部からの強制力を用意するのは大切なことかもしれません。
| d1sxbkey | 23:47 | comments(0) | - | pookmark |
無能な働き者にならない
 最初の10日間に頑張り続けるときに、ただの無能な働きものにならないように気をつけましょう!
せっかくの10日間に力を入れるのですから、なるべく賢く、有意義な10日間を過ごせるようにしたいものです。
無能な働き物は量を意識ばかりしてしまいます。
何冊読んだとか何キロ走りきったとか…中味を気にすることなく動いてしまうのですね。
効果を体感したいなら、もっと質を考えて動くべきだと思います!
そこに注目して賢く10日間を過ごし、効果を太関して正の循環に入りましょう!
| d1sxbkey | 23:07 | comments(1) | - | pookmark |
最初の10日間に力を入れる。
 ナマケモノさんは、本当に体で実感できるようになるまで、なかなか定着しないのです。
だから、最初の10日間はしっかりと力を入れて行いましょう。
するとなんでも実感できることになるはず。
効果を体感できるようになると、知識としてではなく脳が効果として体感しているので、比較的楽に継続ができるようになるのですね。
だから、最初の10日間に力を入れてやってみるべきですよ!
頑張り時が制限してできると、気分がいいですものね。
| d1sxbkey | 01:31 | comments(0) | - | pookmark |
優先順位でなく思いついた順にやる
 ナマケモノにとって、とにかく大切なことは、仕事をためないこと。
どうしたら仕事をためずにテンポ良くこなしていけるかを考えなければなりません。
その答えが無意識かです。
順序もなく思いついた順にこなす。
リズムに乗ってテンポよくこなす。
ノルマが嫌いなナマケモノさんは思いついた順にこなすほうが賢明なのです。

よく優先順位をつけて書き出すことがいいとされていますが、それは有能なナマケモノさんのことですね。
とになくナマケモノさんには仕事をためずテキパキと!
| d1sxbkey | 14:28 | comments(1) | - | pookmark |
やればできるは嘘!
 何事においてもなかなか始められない人のナマケモノが陥りやすいのが、「やればできる」という思い込みです。
なんだってそうでしょうが、ナマケモノさんに対しては、「やればできる」という考え方は非常に危険。
自分の能力に過度の自信を持っているせいで、工夫を考えなくなります。
正攻法で攻めるとナマケモノさんは苦手。
だって、努力も嫌いで、意思も強くないからですね。
それを防ぐには、やればできると思わない。
工夫をしないとできないと認識すること!
自分が正攻法で挑んでもすぐにギブアップしてしまうことが分かっていれば、何らかの工夫がなされるわけです。
それがねらいですよ!
| d1sxbkey | 23:42 | comments(0) | - | pookmark |
努力と工夫を間違えない
 努力と工夫の一番の大きな違いは、気合の有無です。
努力を支えているのは気合であり、根性です。
強靭な意志が必要とされ、精神力が強くないとなりません。
一方工夫には気合も根性も関係ありません。
重い荷物をてこの原理で持ち上げるように、気合や根性に頼らずすむ方法を考えます。
つまり、努力家とおなじ量をこなし、同じような結果を出しながら全くのストレスをかんじないのです。
工夫とは、むやみに努力することではありません。
むしろ努力を向ける方向を間違えないように力を注ぐ先を考えることが工夫です。
| d1sxbkey | 16:22 | comments(0) | - | pookmark |
あえて他人に流される
 一般的には他人に流されることはよくないこととされていますが、流される力を利用するのも一つの手です。
ナマケモノは自発的に物事を始めるのが苦手です。
なので、誰かから誘いを受けたら、新しいスタートを切る絶好のチャンスだとおもい、その流れに乗ってみるべし!
特に自分ではこれまで考えもしなかったような流れに、自分とは正反対の流れには、未知の可能性がたくさん潜んでいるはず。
ので、他人の力を借りることで、新しい自分を発見していきましょう!
他人の意見に流されるということは、あえて流され見る可能性を残しているということなんですね!
| d1sxbkey | 19:03 | comments(0) | - | pookmark |
怠け者であると自覚すること
 ごくシンプルなルールですが、ナマケモノのルールとして第一に挙げられるものが、「自分は怠け者である」と認識して自覚することです。
人は自分の弱みに気づいたときに、その時間が限られいることに気付いたときに、初めて工夫を考えるのです。
だから、工夫とはマイナスから生まれることが多いです。
怠け癖を認識しているので、工夫しようとするのですね。
天才肌はそんな必要はありません。
が、怠けることとさぼることとは似ているようで、違いますので、要注意!
さぼることは目の前の問題から逃げることを意味しているのですね。
| d1sxbkey | 11:51 | comments(0) | - | pookmark |
工夫という武器
 ナマケモノには「工夫」という武器を持っています。
コツコツとすることができないナマケモノさんは、何とか簡単に過ごせる技を考えるので、「工夫」が生まれます。
有能なナマケモノになれれば、プロジェクトリーダーのようになれて、それが何よりいいのです。
つまり自分が動くことなく、人を動かして南畝になれるわけで、怠け者の最高峰の様なもの。
ですが、無能なナマケモノは、言われたことをそのまま実行するのみの人なり、結局は一般の人になってしまうのです。
せっかくナマケモノに生まれたのでしたら、有能になってみましょう!
ちょっとナマケモノに特有の工夫をするだけ!
| d1sxbkey | 22:37 | comments(0) | - | pookmark |

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